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Q4' 2016

Businessnetwork.jp, 11/18/2016
"今回発表した新製品群は、その大容量・長距離通信性能に加え、通信事業者やデータセンター/クラウド事業者の求める要件に応える新アーキテクチャを搭載している点に特徴があるとインフィネラ・ジャパンの金親義一氏(システムエンジニアリング担当ダイレクター)は語る。[...] これらに加え、今回発表した新製品はオープンなAPIをサポートしており、インフィネラはSDNコントローラを介してアプリケーションやサービスからソフトウェア制御によって帯域や性能を柔軟かつ迅速に変更可能な"インテリジェント"な光ネットワークを実現していく方針だ。"

Q3' 2016

ZDNet Japan, 9/25/2016
"Cloud Xpress 2の特徴を、インフィネラ・ジャパンでカントリー・マネージャを務める秋元正義氏は「1Uラックマウントの小型サイズでありながら1.2Tbpsと高い伝送容量を持ち、1Gbpsあたりの消費電力が0.57Wと低いこと」と説明する。"
Businessnetwork.jp, 9/1/2016
"光伝送装置ベンダーのインフィネラが、SDNコントローラを発表した。アプリケーションもあわせて用意しており、光伝送ネットワークの帯域をオンデマンド で用意したり、光伝送の物理ネットワーク上に仮想ネットワークを構築するといったことが容易かつ迅速に実現可能になるという。 また、そのオープン性も大きな特徴だとアピールする。インフィネラ独自のAPIは一切使っておらず、NETCONF、XML、REST、YANGといった オープンなAPI/プロトコルを使って、サードパーティのオーケストレータやアプリケーションなどと連携できるとのことだ。"

Q2' 2016

通信興業新聞新聞, 5/4/2016
"HGC最高技術責任者(CTO)のバイロン・チャン主席技術役員は、「市場のあらゆるモバイル・フロントホール・ソリューション製品を検討した結果、インフィネラ社のTMシリーズ製品が弊社の要件である低遅延性と非常に高い帯域幅を満たしながら、今後のモバイル技術の発展に適合できるという結論に至った。また、インフィネラ社のチームは対応が非常に俊敏で、製品を迅速に提供して弊社が必要としたサービスを実装することができた」とコメントしている。"

Q1' 2016

Businessnetwork, 3/22/2016
"「急増するデータトラフィックへの対応を、コストを抑えて実現することが通信事業者にとって大きな課題となっている。特に設置スペースや既存の電源設備で 対応しきれないといった点が問題になるケースが多い。Infinite Capacity Engine搭載製品はこれらの課題を解決し、通信事業者の競争力向上を図る有効な手段になる」" -Koji Fujii, Businessnetwork.jp

Q4' 2015

IT Pro (Nikkei Communications), 10/7/2015
今回の新製品であるXTC-2/XTC-2Eは100Gビット/秒のWDM(波長分割多重)伝送装置。XTC-2EはXTC-2に光スイッチの機能(ROADMなど)を加えた製品。いずれも最大容量は1.2Tビット/秒。リング構成やメッシュ構成のメトロネットワークを組める。2015年第4四半期に出荷する
MYNavi News, 10/7/2015
インフィネラはこれまで、100Tbpsまで対応可能な長距離光ネットワーク向けの伝送装置シリーズ「DTN-X」を提供してきたが、今回発表した製品群によって、長距離からメトロアクセスまでの光ネットワークの構築に必要な製品をエンド・ツー・エンドで提供することが可能になった
businessnetwork.jp, 10/7/2015
「これにより、エンドツーエンドでソリューションを提供可能になった。顧客にとっては、ワンストップショッピングが可能になり、運用コストを下げられるのが一番のメリットだ」

Q1' 2015

businessnetwork.jp, 3/16/2015
"「われわれインフィネラが、世界で最も100Gのポートを世の中に出しているベンダーだ」"
MYNAVI News, 3/10/2015

"一般に、新たなネットワーク・サービスを開発・導入する際は12~24カ月を要するが、PacnetとInfineraは、DevOpsモデルを使用することにより、PacnetはInfineraのOTSとPENプラットフォームを数カ月で統合したという。"